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KODO-AI

エンジニアじゃなくても、アプリはつくれる。
Claude Code × AIで動くものをゼロからつくる、
個人開発の実践サイト。

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First 15 Minutes

はじめての方へ、最初の15分でできること

全部を理解しようとしなくて大丈夫。まずはこの3つだけ試してみてください。

Works

リリース済み・開発中のアプリ

アプリそのものだけでなく、「AIでどう作ったか」も持ち帰れる形で紹介しています。

📅

ファミリーイベントNOTE

家族みんなの予定・タスク・準備をひとつのアプリで管理。日本の祝日対応、達成率ダッシュボード搭載。

学べること

SwiftUI Claude Code App Store審査
🦕

ぼくの恐竜ずかん

探索して発見、クイズで学ぶ。子どもと育てる恐竜図鑑

学べること

SwiftUI Claude Code 子ども向けUI設計

Next App

開発中のアプリです。近日公開予定。

学べること

公開後に追加

Concept

「動くものにしか、人は興味を持たない」

企画書も、思想も、理論も、誰も理解しない。
だから、まず動くものをつくる。
エンジニアじゃなくても、AIがある今なら、誰でもできる。

Claude Code × CodeX で高速開発

AIとの対話でコードを生成。アイデアからプロトタイプまで、数日で動くものを作る開発スタイルを実践。

📲

エンジニアじゃなくても作れる

元ゲームエンジニアの知見をベースに、コードを書けない社会人・学生でも実践できるAI開発を発信。

🚀

プロトタイプファースト

完璧な設計より、動く試作品。ビジネスアプリのプロトタイプを高速で世に出し、反応を見てから磨く。

About

元ゲームエンジニア × AI個人開発

ゲーム開発エンジニアとして培った技術をベースに、現在はビジネスアプリの企画・開発をAIと共に行っています。

Claude Code × CodeXを併用した開発で、サービスプロトタイプを高速に立ち上げ。「まず動くものをつくる」という哲学で、社会人・学生向けにAI活用開発の知見を発信しています。

Claude Code CodeX SwiftUI iOS Firebase App Store 元ゲームエンジニア
1+
リリース済み
アプリ
ゲーム開発
エンジニア
AI×
Claude Code
+ CodeX
高速
プロトタイプ
ファースト

これまでの流れ

  • ゲーム業界でエンジニアとして活動

    ゲーム開発の現場で、動くものを形にする技術と感覚を培う。

  • Claude Code × CodeXでAI個人開発に着手

    「エンジニアじゃなくても作れる」を自ら検証するため、AIとの開発スタイルを実践し始める。

  • ファミリーイベントNOTEをApp Storeに公開

    企画からリリースまでを一人でやり切り、実際に使われるアプリとして形にする。

    公開したアプリを見る →
  • 実践記録を記事として発信

    Unity・自動化・Claude Codeのサブエージェントなど、作りながら得た知見を5本以上の記事にまとめて共有。

    記事を読む →

先に確認

読む前に、気になることだけ

長い解説に入る前に、よくある3つの不安にだけ先に答えておきます。

プログラミングの知識がなくても本当にできる?

必須ではありません。Claude CodeやCodeXのようなAIコーディングツールを使えば、コードの詳細を理解していなくても、対話を通じてアプリの土台を作ることができます。

どのくらいの期間がかかる?

内容次第ですが、シンプルな機能に絞ったアプリであれば、企画からリリースまで数週間〜1ヶ月程度が目安です。AIを使った高速プロトタイピングで、従来より大幅に短縮できます。

収益化はできる?

アプリ内課金・サブスクリプション、広告掲載、買い切り販売などが代表的な手法です。まず無料でユーザーを集め、育ててから収益化を検討するケースが多く見られます。

その他の質問もまとめて見る →

Guide

個人開発とは?AIで誰でもアプリが作れる時代のはじめかた

結論から先に

  • 個人開発は、AIの登場でエンジニアじゃなくても実践できる時代になった
  • Claude Code × CodeXなら、企画からプロトタイプまで数日〜数週間で形にできる
  • つまずきやすいのは「企画」「デザイン」「集客」「モチベ維持」の4つ
  • 大切なのは、完璧より先に「動くもの」を出してみること

「個人開発」とは、企業やチームに属さず、個人がアイデアの企画からデザイン、開発、リリース、運用までを一人で手がけるものづくりのスタイルのことです。かつて個人開発といえば、プログラミングスキルを持つエンジニアだけの特権というイメージがありました。しかし近年、Claude CodeやCodeXといったAIコーディングツールが登場したことで状況は大きく変わっています。コードを書いた経験がなくても、AIと対話しながらアプリやWebサービスを形にできる時代になりました。KODO-AIでは、この「AI時代の個人開発」を実際に手を動かしながら実践し、その過程で得た知見や失敗談を発信しています。

なぜ今、個人開発が注目されているのか

個人開発が注目される最大の理由は、AIによって開発のハードルが劇的に下がったことです。従来であれば数ヶ月かかっていた企画からプロトタイプ作成までの工程が、AIとの対話によって数日〜数週間に短縮できるようになりました。加えて、副業や複業として個人開発に取り組む人が増えていることも背景にあります。本業を持ちながら、隙間時間でアプリを作り、App Storeに公開して収益化を目指す。そんな働き方が、AIの力を借りることで現実的な選択肢になってきています。

Claude CodeとCodeXを使った個人開発の進め方

KODO-AIでは、Claude CodeとCodeXを併用した個人開発を実践しています。まずアイデアを言語化し、AIとの壁打ちを通じて企画を固める。次にClaude Codeに要件を伝え、対話しながらSwiftUIでプロトタイプを組み上げる。動くものができたら実機で触ってみて違和感のある部分を修正し、App Store審査に向けて仕上げていく。この一連の流れをすべて一人で、しかも従来よりずっと短い期間で回せるのが、AIを活用した個人開発の最大の強みです。

個人開発でよくあるつまずきポイント

個人開発を始めた人がまずぶつかるのは、「何を作ればいいかわからない」という企画段階の壁です。次に、デザインができない、公開後にどう集客すればいいかわからない、一人で作業していてモチベーションが続かない、といった悩みが続きます。KODO-AIでは、AIを企画の壁打ち相手として使うこと、完璧なデザインより先に動くものを作ること、そして実際にリリースしてユーザーの反応を見ることを大切にしています。小さくても公開された実績が、次の個人開発を続ける原動力になります。

元ゲームエンジニアが個人開発で大切にしていること

運営者はもともとゲーム業界でエンジニアとして働いていました。その経験から強く感じているのが、「動くものにしか、人は興味を持たない」ということです。どれだけ優れた企画書や設計思想があっても、実際に触れるものがなければ誰にも伝わりません。だからこそ個人開発では、完璧な設計よりもまず動くプロトタイプを優先し、リリース後の反応を見ながら磨き上げていくスタイルを徹底しています。この哲学は、エンジニアでなくても、AIというパートナーがいれば誰でも実践できるものです。

FAQ

個人開発によくある質問

個人開発を始めるのにプログラミングの知識は必須ですか?

必須ではありません。Claude CodeやCodeXのようなAIコーディングツールを使えば、コードの詳細を理解していなくても、対話を通じてアプリの土台を作ることができます。ただしApp Storeの審査対応やアプリのアップデートなど、最低限の技術理解があると個人開発をスムーズに進められます。

個人開発のアプリはどのくらいの期間で作れますか?

内容次第ですが、KODO-AIで公開している「ファミリーイベントNOTE」のようなシンプルな機能に絞ったアプリであれば、企画からリリースまで数週間〜1ヶ月程度が目安です。AIを使った高速プロトタイピングにより、従来より大幅に開発期間を短縮できます。

個人開発でアプリを収益化する方法は?

iOSアプリであれば、アプリ内課金・サブスクリプション、広告掲載、買い切り販売などが代表的な収益化手法です。個人開発の場合はまず無料でユーザーを集め、継続利用されるアプリに育ててから収益化を検討するケースが多く見られます。

Claude CodeとCodeXの違いは何ですか?

どちらもAIを活用したコーディング支援ツールですが、Claude Codeはターミナル上で対話しながらコードベース全体を理解して開発を進められるのが特徴です。KODO-AIでは両者を併用し、それぞれの強みを活かしながら個人開発を進めています。

個人開発を続けるモチベーションはどう保っていますか?

「動くものにしか、人は興味を持たない」という考え方を軸に、完璧を求めすぎず、まず小さく動くものをリリースすることを意識しています。実際にユーザーからの反応を得られると、それが次の個人開発の原動力になります。

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